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SONY製『レオンポケット』を日曜大工・ウォーキング・ランニングで使ってみた!ネッククーラーとの比較も!【徹底レビュー】

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どうも、一発屋です。

梅雨が明けたと同時にえげつないくらいの猛暑で早くも夏バテ気味のみなさんへ。

今回はSONY製のちょっとおしゃれな冷感グッズ『レオンポケット』のご紹介です。

サンコーのネッククーラーもかなりの人気を博していますが、こちらのレオンポケットもテレビで紹介されるなどジワジワと知名度・人気を挙げている注目アイテムです。

というわけで早速、レオンポケットを日曜大工・ウォーキング・ランニングに使用してみたレビューを徹底的に書いていきたいと思います。

一発屋
サンコーのネッククーラーneoとレオンポケットの比較も載せていますので是非参考にしてみてください。

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レオンポケットとは

特徴

  1. インナーウエア装着型
  2. 専用スマホアプリによる簡単操作
  3. 冷温対応で夏も冬も快適に!

SONY製のレオンポケットについて特徴を上に挙げてみました。

特に他の冷感(温感)グッズと違うのはインナーに装着することによって、本体を首元にフィットさせて冷感(温感)を得るというところではないでしょうか。

※サンコーネッククーラーneo

冷感グッズとして近年爆発的なヒットを続けているサンコーのネッククーラーなど、ヘッドフォンタイプで首の両脇を冷やすものが主流でしたが、バッテリーを常に携帯しないといけないなどやや取り回しに難がありましたよね。

また、ネッククーラー系冷感グッズでは操作を本体で行うのですが、SONYレオンポケットでは専用アプリを無料ダウンロードしてスマホで簡単・直感的に操作できるのも特徴の一つです。

さらに、SONYレオンポケットは冷感だけではなく温感グッズとしても使えるので夏だけでなく冬にも活躍するアイテムと言って間違いないでしょう。

一発屋
レオンポケットはサンコーのネッククーラーのほぼ倍程度の価格ですが、機能面や冷温対応であることを考えると納得の価格と言えそうです。

スペック

※1温度設定レベル最大(レベル3)の場合。
連続使用は安全のため30分間で停止。

SONYレオンポケットのスペックは上の表の通りです(見づらい場合は画像クリックでポップアップします)。

大きさは小さめのパソコン用マウス程度で重さはパソコンマウスよりもいくらか軽いかなといった印象です。

サンコーネッククーラーの本体のみの重さが150gで、さらにバッテリーを持ち歩くことを考えると相対的にレオンポケットはとっても軽いといった印象です。

連続使用は安全のため30分(自動で切れます)となっていますが、そのあとすぐに起動が可能で冷感使用なら2時間半、温感であれば2時間の使用が可能です。

一発屋
通勤・帰宅時両方で十分使える程度のバッテリー持ちですね。

1つ2つほど注意点。

まず、レオンポケットの充電端子は任天堂Switchなどでも採用されているUSB Type-C™で、本体付属品としてはこのType-Cの充電ケーブルのみが同梱されているのでアダプタが別途必要となります。

一発屋
iPhoneに付属しているアダプタなどで大丈夫です。

また、これは下記使用レビューでも後述しますが、レオンポケット本体は防水仕様ではないので雨天時の屋外または汗だくになるような作業では使用が推奨されないようです。

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使い方

前提

  1. 専用インナー(別売り)を購入
  2. レオンポケットアプリ(iOS・Android)で無料ダウンロード

専用インナー(ホワイト)

レオンポケットは本体だけでは使用できないのでまず、上の画像にあるような専用インナーを別途購入する必要があります。

専用インナーの特徴

  • カラーはホワイト・ベージュの2色
  • サイズはS・M・Lの3種類
  • 東レ製で、伸縮性抜群で非常に触り心地が良い素材(某ユ○クロのエアリ○ムに近いかも…)

インナーのサイズ感ですが、かなりストレッチが効いているということもあって通常着用する肌着よりもワンサイズ小さめでぴったりフィットするという感じかもしれません。

専用アプリをダウンロード

レオンポケットは一応本体のみでも起動可能(アプリでクイック起動設定をすることによって本体スイッチ2秒長押しで起動)ではありますが、基本的には上のスクリーンショットにあるような『レオンポケットアプリ』をダウンロードして、スマホ上で操作することになります。

一発屋
アプリをダウンロードしたら、スマホのBluetoothをオンにしてレオンポケット本体と接続することで使用が可能となります。

レオンポケットを専用インナーに挿入

インナー内側のポケットに本体を挿入

専用インナーの首元の内側部分に、やや浅めのポケットがあるので専用インナーを着用した状態でレオンポケット本体を挿入します。

一発屋
慣れればどうということはないのですが、視覚的に確認できない部分なので最初のうちはレオンポケット本体をインナーのポケットに挿入するのにやや手間取ります。

上の画像にある、灰色の部分が冷たくなったり温かくなったりして、様々なシーンを快適に過ごすことが出来るというわけです。

ちなみにですが、レオンポケット本体は首筋のカーブに合わせて緩やかに湾曲しているため専用インナーの上にワイシャツなどを着用してもあまり目立たないように設計されているのでビジネスシーンでも力を発揮します。

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レオンポケットアプリで操作

クールモード

ウォームモード

上の画像はレオンポケットアプリのスクリーンショットです。

画面上にあるタブでクールモードとウォームモードの切り替えを行います。

一発屋
ちなみにクールモードのみ送風機能があって、画面下のファンのマークのバーをタップすることで3段階の強さでインナーに風を送り込むことが可能です。

クール・ウォームそれぞれのモードについてさらに

  1. マニュアルモード
  2. オートモード
  3. マイモード

の3種類のモードを選択できるようになっています。

それでは今回はクールモードの操作方法を見てみましょう。

マニュアルモード

1段階

2段階

3段階

BOOST

冷感の強さには4段階あり、アプリ画面中央の円形のバーをタップすることでそれぞれの冷感段階に切り替えが可能です。

唯一『BOOST』だけは円形バー右下にあるBOOSTアイコンをタップすることでも起動が可能です。

冷感のBOOSTはかなり冷たいので、連続起動は2分間となっています。

マニュアルモードではスマホを見ながら自分で強弱をその都度切り替えて使っていくことになります。

オートモード

オートモード

オートモードはレオンポケット本体に搭載された複数のセンサーが、本体内部や冷温部の温度・行動(静止/歩行)を感知して、適切な温度レベルになるよう自動的に調整してくれるモードです。

一度起動すればスマホでの操作は不要で、全てレオンポケットが最適な温度設定で自動的に作動してくれます。

一発屋
個人的には通勤時におすすめの機能だと思います。

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マイモード

マイモードは自分で自由に冷・温・停止の継続時間を設定し、「冷→停止→温→停止」のサイクルを自動で繰り返す機能です。

以下簡単な使い方をアプリスクリーンショット付きで解説します。

マイモード

①アプリ画面上部タブの『マイモード』をタップ

続けて

②『MY MODE 設定』ボタンをタップ

します。

すると上の画像にあるような設定画面が開きます。

設定画面にはあらかじめおすすめの設定がされたモードが4つプリセットされています。

この4つのプリセットのうちどれでもいいのでタップ(画像の③)しましょう。

一発屋
少しわかりにくいですが、このプリセットはどれを選んでも基本的に冷感⇒停止⇒温感⇒停止…を繰り返すという設定をしていくことになります。

プリセットを選んだうえで冷感のオンオフ設定・強さ・時間、続いて停止時間、続いて温感のオンオフ設定・強さ・時間、最後に連続作動時間を設定するといった流れで自分好みのモードを作る形になっています。

話は反れましたが、③につづいて、

④COOLの強さを設定(OFF設定ならいきなりWARMモード)

⑤COOL時間を設定

⑥WARMの強さを設定(OFFならCOOL⇒停止を繰り返す)

⑦WARM時間を設定

⑧停止時間を設定

⑨連続動作時間を設定

⑩マイモードの開始

と言う流れでマイモードを設定&開始することになります。

上の画像にある設定だと

COOL(5秒)⇒停止(20秒)⇒COOL(5秒)⇒停止(20秒)⇒COOL(5秒)………

という動作を連続動作時間の30分が訪れるまで繰り返す設定となります。

フェイスブックのレオンポケットコミュニティサイト

ちなみにフェイスブックにはレオンポケットのコミュニティサイトがあり、レオンポケット関連情報の共有やおすすめのマイモード設定などをユーザー同士で交換しあっています。

コミュニティサイトを参考にして自分好みのマイモードを作り上げてみるのもいいかもしれません。

日曜大工でのレビュー

まずは私のちょっとした趣味である日曜大工でレオンポケットを使ってみたレビューから。

使用条件

  • 気象条件は気温33℃(湿度57%)晴れ
  • レオンポケットのモードはマニュアルモードとオートモード
  • 2時間の日曜大工作業で使用

梅雨明けの厳しい暑さの中日曜大工作業を2時間ほどやる中でレオンポケットを使用してみました。

まず最初は、レオンポケットをマニュアルモードにして使用してみたのですが、これは正直作業中に温度設定を変えるのがかなり面倒くさかったです。

これはサンコーのネッククーラー同様ペルチェ素子を使った冷感グッズの宿命とも言えますが、ずっと同じ温度設定にしておくと冷感を感じにくくなるため、適宜冷感設定に強弱をつけてやる必要があります。

そのためマニュアルモードでは何分かおきに温度設定を変える羽目になるので、手を使う作業にはあまり向かないという結論にいたりました。

その点、オートモードレオンポケット本体のセンサーが体温などを検知して自動で温度設定を変えてくれるのでそれなりに効果はあったかなと言う印象です。

ただ、炎天下の中日曜大工でのこぎりを一生懸命動かしたり、負荷が大きい作業をするような場合は正直に言って焼け石に水程度の効果だと思って間違いありません。

秋口くらいの少し汗ばむくらいの気候になればもう少し効果を感じられるかもしれません。

一発屋
すでにちょっと触れた注意点なのですが、レオンポケットに防水性能はありません

インナー装着型という特性上、中に湿気がこもることもあるのであまり大量に汗をかくような作業・運動にはそもそも向かないと考えて差し支えありません。

ウォーキングでのレビュー

使用条件

  • 気象条件は気温30℃~35℃(湿度は55%程度)の晴れ
  • 通勤時の5分~10分程度の歩行時に使用
  • 1時間程度のウォーキングに使用
  • レオンポケットの設定はアニュアルモードとオートモードとマイモード

レオンポケットの使用条件は上のような感じでした。

1つ前の日曜大工に比べると明らかに効果を実感できたというのが個人的な感想です。

特に通勤時はそこまで歩行時間が長くないので、うまく冷感強度を操作すれば冷感に慣れずにずっとひんやりした状態が続くのでかなり快適さを感じることができました。

モードに関してですが、通勤時に手提げ型のカバンを持っている人はやはり邪魔になる可能性があるのでオートモードかあらかじめ設定しておいたマイモードでの使用をおすすめします。

一発屋
歩きスマホは危険ですからね。

また、1時間ほどのウォーキングに関してですが、最初の20分~30分程度は冷感があるのですが、やはり気温30℃を超える真夏日の中では途中から冷感が弱まるという印象でした。

色々試してみましたが、30分くらい使ったら5分くらい休止してまた起動するか、マイモードで停止時間を少し長めに設定しておくといい感じに冷感を持続的に感じることが出来るかもしれません。

SONYのレオンポケット公式サイトにも記載がありましたが、やはり強度の高い運動時の使用よりも通勤通学などの日常動作での使用に相性がいいように思います。

一発屋
特に、通勤ウォーク時は一番おすすめだと思います。

ランニングでのレビュー

使用条件

  • 気象条件は気温34℃(湿度53%)晴れ
  • 3時間程度のランニングで使用
  • レオンポケットは本体のみリュックに入れて携帯
  • レオンポケットの設定はクイックモード&マニュアルモードのBOOSTを使用

ランニングでのレオンポケットレビューはおまけ程度と考えてください。

始めに言っておくとランニングのためだけにレオンポケットを購入するのは全くお勧めできません。

そもそも恐ろしく暑い時期のランニングは全身が汗だくになるので防水性能のないレオンポケットはあまり使用が推奨されません。

今回は、レオンポケットを本体のみランニングバックパックに入れて携帯し、ところどころで休憩がてらレオンポケットをクイックモードで起動してマニュアルの最強設定であるBOOSTモードで首筋に当てるという方法をとりました。

正直かなり助かるという印象で、常に持っていくようにはしていますがランニングのためだけにレオンポケットを購入するというのはコスパが悪いと思います。

個人的におすすめの使用シーンベスト3

  1. 通勤時の満員電車内(特に弱冷房車)
  2. 通勤ウォーク
  3. オフィスの冷房設定温度が高い時

個人的な意見で恐縮ですが、レオンポケットのおすすめ使用シーンのベスト3を挙げてみました。

日曜大工・ランニングでのレビューを書いておきながらなんなのでですが、正直レオンポケットを強度の高い運動・作業中に使うのはあまりおすすめできません(まあ、SONYのレオンポケット公式サイトの記載でも運動用途は書いてはいないのですが…)。

というわけで私個人としては上の3つのシーンでレオンポケットを使用するのがおすすめです。

まず一番助かるなと思うのが『満員電車』の中です。

真夏は電車の中もかなり冷房が効いているのでそれほど必要ないかとも思いますが、ちょっと遅刻しそうなとき駅まで走ったりすると電車の中で大量の汗をかくくらい暑いことってありますよね。

そんな時にレオンポケットを冷感モードのBOOSTで使用すると普段よりもすぐに汗が引いていくのがわかりました。

また、確認せずに弱冷房車に乗ってしまって、他の車両に移れないような時もレオンポケットがあるととても助かります

夏を過ぎると電車は冷房をあまり使わなくなるので、秋口にかけてもレオンポケットは活躍しそうです。

おすすめ利用シーン第二位はすでにレビューも書きましたが、『通勤ウォーク』時です。

特に真夏の通勤時はたとえ合計5分程度のウォークでも汗だくになることさえありますよね。

そんな時にレオンポケットがあると普段と比べて汗の量がけっこう減って比較的快適に通勤できます(よほど短いウォークでない限り『超快適』とまではいかないですが…)。

そして第三位は『オフィスの冷房設定温度が高い時』です。

スマホを持ち込める職業の方にはかなりおすすめの使用シーンだと思います。

自由に冷房設定温度って変えられませんよね。

大体26℃~28℃の設定だと思うのですが、正直暑がりの私には厳しい温度設定です。

それでもレオンポケットがあると、私個人の感想としては全然気にならないレベルで快適です。

サンコーのネッククーラーは首にはさむ感じで目立つため就業中は使いづらいですが、レオンポケットであればインナー装着型のためほとんど目立たず使いやすいのもネックです。

ただ、就業中にあまりスマホいじるのはよくないかもしれないので出社直後の体温が落ち着かないシーンや昼食後帰ってきて体温が落ち着かないシーンなどで使用するのが個人的にはおすすめです。

ネッククーラーneoとの比較

レオンポケット

  • 冬も使いたい暑がりの寒がりさんにおすすめ
  • ある程度使えるお金が余分にある人におすすめ
  • SONY好きな人におすすめ

ネッククーラーneo

  • あまりお金をかけたくない人におすすめ
  • 重さを気にしない人におすすめ
  • 冬の使用は想定していない人におすすめ
  • 1日中使いたい人におすすめ

記事冒頭でもチラッと触れましたが、レオンポケットよりも早くから注目を浴び、爆発的ヒットとなったサンコーのネッククーラーneoとレオンポケットの比較をしてみます。

上はざっと参考になりそうな情報を両者で比較したものになります。

まず何と言っても重さは圧倒的にレオンポケットの方が軽く携帯性では比較にならないでしょう。

サンコーの公式ショップでは10000mAhのバッテリー付きのネッククーラーneoが販売されているのですが、そのバッテリーの重さが215gとなっているので、合計すれば365gということになります。

私も一時期ネッククーラーneoを使用していたこともあるのですが、やはりこの重さによる取り回しの悪さは気になっていました。

また操作性に関してですが、レオンポケットはスマホによるタッチ操作で多彩なモードに切り替え可能なのに対しネッククーラーneoは本体ケーブルのスイッチによる操作となっています。

温度調節に関してはレオンポケットが3段階+BOOST(2分で一度切れます)なのに対し、ネッククーラーneoは強弱+揺らぎモード(強さが一定の間隔で変わる)となっています。

温度調節段階や、モードの多彩さでもやはりレオンポケットに軍配が上がります。

作動時間に関しては、レオンポケットは充電式と言うこともあって冷感の3段階目の連続使用が約2時間30分に対し、バッテリー容量依存のネッククーラーneoでは理論上20000mAhバッテリーの使用で強モードで約20時間の長時間使用が可能となっています。

ネッククーラーneoは冷感のみの設定ですが、レオンポケットは冷感設定だけでなく温感への切り替えも可能です。

ただ、価格に関してはメーカー公式によればレオンポケットが税込み14300円、ネッククーラーneoが10000mAhバッテリー付きで税込み7980円と倍近い開きがあります。

個人的な感想ですが、冷感使用の場合効果のほどに両者にそれほど違いがあるとは思えません(レオンポケットのBOOSTはかなり冷たかったですが)。

ただ、レオンポケットの場合は多彩なモードが用意されているのでより冷感を持続できる作りになっていると思います。

値段は倍近くレオンポケットの方が高いですが、機能面や携帯性能を考えるとリーズナブルな価格差と言えそうです。

個人的には冷感グッズとしてみた時にレオンポケットの方が粗が少ないように感じますが、やはり値段が気になる人はネッククーラーneoを選択するのもありだと思います。







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