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ながら聴き最強⁉SONYの完全ワイヤレスイヤホン『Link Buds』の超徹底レビュー!【画像多数】

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どうも、一発屋です。

前回はながら聴きスタイルの完全ワイヤレスイヤホンのAmbie soundearcuffs AM-TW01とSONY Link Buds WF-L900の比較記事を書きました。

【前回記事】【徹底比較】完全ワイヤレスイヤホン Ambie AM-TW01 と SONY Link Buds(リンクバッズ)のレビュー!

本来、単体でのレビュー記事を書く予定だったのですが、先に比較記事をリリースしてしまったので順序は前後しますが、今回の記事ではSONY Link Buds WF-L900単体のレビューを書いていきたいと思います。

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SONY Link Buds(リンクバッズ)超徹底レビュー

ここからは以下の流れでSONY Link Buds WF-L900のレビューを書いていきたいと思いますので、知りたい情報があるところだけでも見ていってください。

  1. 開封の儀
  2. SONY Link Budsの基本スペック
  3. Bluetooth接続方法
  4. SONY Link Budsの特徴
  5. 音漏れに関して
  6. 音質に関して
  7. 耳は痛くなる?蒸れ/かゆみは?
  8. ランニングに使用した感想
  9. SONY Link Budsの良いところ・イマイチなところ

開封の儀

まずは恒例の自己満開封の儀から。

上の画像は左から、Link Budsの外装・外箱・クイックスタートガイド。

エコを意識してプラスチックは一切使っていないとのこと。

付属品はUSB Type-Cケーブルとフィッティングサポーター(耳介の溝に引っ掛けるためのゴム製のつっかえ)。

フィッティングサポーターはXS・S・М・L・XLの5サイズ入っていて、初期状態ではMサイズがつけられています。

上の画像は100円ライターとケースを比較したものです。

かなりコンパクトですが、厚さが3cmあるので服のポケットに入れると少しかさばるかもしれません。

フタを開けるとこんな感じになっています。

イヤホン本体は上の画像のようになっています。

カラーはホワイトですが再生素材を使っているということで、ややくすんだ(オフホワイトに近い)白でほこり(?)のような斑が入っています。

見ての通り中央に穴が開いていおり、ここから周辺音が聴こえるということになります。

基本スペック

スペック早見表

Link Budsの基本的なスペック表を作ってみました。

本体・ケースともにとても軽くて持ち運びには便利そうです。

連続再生時間は本体のみ(満充電時)で約5.5時間、ケース(満充電時)も合わせると合計で約17.5時間の再生が可能となっています。

一発屋
ただ、特徴のところで書きますがLink Budsの特徴的な機能をONにすると再生時間はかなり減ることになります。

防水性能はIPX4となっていて、これは『あらゆる方向からの飛沫による有害な影響を受けない』レベルの防水性能です(防滴です)。

イヤホンの防水性能に関して詳しいことはイヤホン・ヘッドホン専門店eイヤホンさんのブログに実際の実験とともに詳細に記載されているので興味のある方は見てみてください。

電子機器に接続を記憶させるマルチペアリングは8台までとなっています。

複数の電子機器に同時接続するマルチポイントには対応していないので注意しましょう。

充電ケーブルのタイプは任天度スイッチなどでも採用されているUSB Type-Cケーブルとなっています。

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Bluetooth接続方法

私は記事を書いている時点ではiPhone12mini・ipad(シリーズ5)・PC(Windows)の3つの機器にLink Budsを接続しています。

iPhoneとipadはLink Budsのケースのフタを開けた時点で上のスクリーンショット画像にあるように『設定』から『Bluetooth』で『自分のデバイス』のところにLink Budsが表示されたので難なく接続できました。

PC(Windows)の時はフタを開けただけではBluetooth機器のところに表示されなかったので、以下で画像を使って説明します。

Link Budsのケースのフタを開け、ケース後ろにあるボタンを5秒間押し続けると右上の画像のようにケース前面のランプが青色にゆっくりと点滅し始めます。

この状態になったら今度はPCの操作に移ります。

  1. PCのスタートボタンから設定クリック
  2. Bluetoothとデバイスからデバイスの追加をクリック
  3. Bluetoothをクリック
  4. 表示された機器(Linkbuds)をクリックで接続

PCでは上の流れに沿って操作すればLink BudsのBluetooth接続は完了します。

特徴

ここではSONY Link Buds WF-L900ならではの機能をいくつかご紹介します。

ワイドエリアタップ

ワイドエリアタップは、イヤホン本体をタップするだけでなくイヤホン周辺の皮膚(こめかみ付近)をタップすることでも操作ができるという機能です。

誤作動もそれなりにあるので『めちゃくちゃ便利!』とは言い切れない部分もあるのですが、タップ操作できるエリアが広いので楽にイヤホン操作ができるというのはメリットだと思います。

私なんかはランニングに使用するので腕をあまり上げる必要がなく適当な場所をタップすれば操作ができるのでかなり重宝しています。

また、耳が完全に隠れた状態でもタップ操作できるようなので男女問わず髪の長い人にもおすすめの機能だと思います。

アダプティブボリュームコントロール

アダプティブボリュームコントロールは、周辺音の音量をセンサーが感知してイヤホンまたは接続機器の操作なしで自動で音量を上げ下げしてくれる機能です。

センサーの感度はかなり良く、例えば徒歩から小走りに切り替えると足音の音量にも反応してイヤホン音量が上がります。

街中を歩いていると大通りに出れば車の音などで音楽が聞こえづらくなってイヤホン音量を上げるといったことがあると思いますが、こういったシーンでも手動で操作することなく勝手に最適な音量に設定してくれるのはとても便利です。

アダプティブボリュームコントロール機能は専用アプリ(Headphones Connect)によってON/OFF切り替えが可能となっています。

スピーク・トゥ・チャット

スピーク・トゥ・チャットは、音楽を聴いている時でも会話等の発声をセンサーで感知して自動で音楽の再生を停止してくれる機能です。

この機能があると、例えば不意に話しかけられるようなシーンでもイヤホンを外したり音楽の再生を手動で止めたりすることなくスムーズに会話に移行することが可能です。

『会話になるような発声』を聴き分けるセンサーの感度はとても良いらしく、例えば意味のない発声(うー-----とかあー-----とか)は会話属性の発声とは認識されず音楽の再生が停止することはありません(アダプティブボリュームコントロールがONになっている場合周辺音量として認識されてイヤホン音量が上がります)。

スピーク・トゥ・チャットで停止された音楽は会話の終了から15秒経過するか、タップ操作によって再開されます。

クイック充電

クイック充電は、10分の充電で約90分の連続再生が可能となる機能です。

朝の急いでいる時にそういえばイヤホンの充電をしていなかったという時でも、たったの10分の充電で90分の音楽再生ができるので通勤・通学時には余裕でバッテリーが持ちます。

ただ、バッテリーの消費は同時に使っている機能の数によって違い、すでにご紹介したアダプティブボリュームコントロールやスピーク・トゥ・チャットなどの機能の併用で減少することになります(イコライザの使用やDSEE使用でも減少)。

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音漏れに関して

Link Budsは開放型のイヤホンではありますが、スピーカーの方向が完全に耳の内部に向いていることもあってそこまで気になるほどの音漏れはないと思います。

ただ、インナーイヤー型やカナル型に比べれば音漏れはある方なので人が近くにいる静かな場所や電車の中では音量に気を付けた方が良いと思います。

以下では実験的に静かな屋内でLink Budsがどのくらい音漏れするのかを距離別・音量別に測定した動画を載せておくので参考にしてみてください。

音漏れ測定実験動画

実験の条件

  • シリコン製の耳の模型にイヤホンを装着(音漏れ1号以下画像あり)
  • 全指向性のコンデンサマイクで音を測定
  • マイクはiPadmini(第5世代)に接続
  • 静かな屋内で測定
  • イヤホンとマイクの距離は30cm・60cm・100cm
  • 音量は各距離ごとに35%・50%・75%

 

Link Budsの音漏れを上の条件で測定した動画を以下に載せます。

音漏れ1号は私が普段トレーニングに使っているメディシンボール(5kg)にAmazonで買ったシリコン製耳の模型にLink Budsを装着したものです。

音漏れ実験には著作権フリーの楽曲『Bring Me Back To Wonder(歌:gabi dipace)』を使用しました。

録音条件によっては聴こえ方は異なると思いますので、あくまで参考までに視聴してください。

距離30cm

音漏れ1号とマイクの距離30cmで、音量が35%・50%・75%で測定した動画を以下に掲載します。

音量35%
音量50%
音量75%

 

距離60cm

音漏れ1号とマイクの距離60cmで、音量が35%・50%・75%で測定した動画を以下に掲載します。

音量35%
音量50%
音量75%

 

距離100cm

音漏れ1号とマイクの距離100cmで、音量が35%・50%・75%で測定した動画を以下に掲載します。

音量35%
音量50%
音量75%

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音質に関して

Link Budsの音質は開放型のイヤホンとは思えないくらい良いです。

何の機能も使っていない初期状態でも十分音質は良いのですが、Link Budsには以下のさらに音質を向上させる機能があるのでそれを詳しく見ていくことにします。

  • イコライザ調整
  • DSEE(Digital Sound Enhancement Engine)
  • 360 Reality Audio

イコライザ調整

Link Budsは専用アプリ(Headphones Connect)上で上記の8種類のイコライザを使用することで好みの音質に設定することが可能です。

画像では載せていませんが、8種類のテンプレート以外にManual・Custom1・Custom2というイコライザが用意されていて、各周波数のバーを自分で自由に上げ下げして音質をカスタマイズすることも可能となっています。

DSEE

DSEEはSONY独自の音響技術『Digital Sound Enhancement Engine』のことで、圧縮された音源で失われがちな高音域をCD音質相当までイヤホン内で補完してくれます。

DSEEも専用アプリ(Headphones Connect)による設定が必要となっています。

DSEEをONにするとバッテリーの消費速度は増加しますが、よりクリアで奥行きのあるサウンドが楽しめるのでかなりおすすめだと思います。

360 Reality Audio

360 Reality Audioは、全方位に広がる音に包まれるような新たな音楽体験を可能とするヘッドホンやイヤホンの立体音響技術としては最先端の技術です。

360 Reality Audioを利用するためには専用アプリ(Headphones Connect)から耳の形を測定(写真撮影が必要です)する必要がありますが、これによってイヤホンを個人最適化することでより忠実な空間表現が可能となるそうです。

ただ、360 Reality Audioに対応しているサービス(SpotifyやAmazon Musicなど)を使っていない場合は新たに加入する必要があります。

私は非対応のAppleMusicに加入しているので360 Reality Audioを使ってはいないのですが、専用アプリ内で360 Reality Audioのお試し音源を利用してみたところ、耳の形の測定もしていないのに全方向から音が降り注ぐような臨場感のある不思議な体験ができました。

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耳は痛くなる?蒸れ/かゆみは?

耳の形にはかなり個人差があるのであくまで私の個人的な感想なのですが、普段使いでもちょっと耳が痛くなることがあり痒みも発生します。

開放型なので耳の穴の内部にイヤホンが触れないので蒸れにくく痒くもなりにくいとは思いますが、そうは言ってもそれなりの部分の皮膚に接触しているのでイヤホンをしていて耳が痛くなりやすい・痒くなりやすいという人は私と同じ感想になると思います。

SONY公式サイトでも『つけているのを忘れる』というキャッチコピーが使われていますが、申し訳ないのですがそこまで快適な装着感ではありません(個人差はあると思いますが…)。

蒸れに関しては、スポーツ時にはやはり半分耳をふさいでいるような状態なのでそれなりに蒸れてより痒みが生じやすい印象です。

ランニングに使用した感想

  • 特定のシーンで周辺音が聴こえづらいことがある
  • 防水性がやや難あり
  • 音質は屋外でもGOOD
  • 併用する機能によってはバッテリー持ちに難あり

悪いことばかり書いているようですが、ランニングにガチ勢すぎる私の感想なのであまり参考にならないかもしれません。

まず、周辺音についてなのですが、ランニング中は完全に耳をふさぐタイプのイヤホンだと後ろから来る車や自転車などに気付かず危険な目にあうこともあるのですが、開放型ということもあって周辺音が入るのでそれなりに安全だとは思います。

ただ、Link Budsは他の開放型イヤホン(Ambie Soundearcuffsのようなタイプ)と違って耳の穴が半分ふさがれているのに近い状態なので、音楽の音量が大きかったりするとかなり周辺音は聴こえづらくなります。

また、高速道路の下の一般道などでは高速を走る車の騒音が大きいため一般道の車の音が聞こえづらくやや安全性に欠けるといったことがありました。

Link Budsの防水性はIPX4なのですが、これは『あらゆる方向からの飛沫に対して有害な影響が及ぼされない』というレベルの防水性です。

晴れた日にジョギング・ランニング等のスポーツをする分には全く問題のないレベルの防水性ですが、私のようにどんな荒天でも走りに行くランナーにはちょっと不安のある防水性です(そもそもそんな荒天で走るなって話ですが…)。

屋内で音質が良くても屋外では周辺音のために音質が悪くなりがちな開放型イヤホンですが、Link Budsは屋外でもおおむね良い音質を保っていると個人的には思いました。

ただ、すでにご紹介した通りLink Budsは音質を向上させる機能(DSEEやイコライザ)やその他の便利な機能(アダプティブボリュームコントロールなど)があり、これらを併用しながら音楽を再生するとバッテリーの消費速度が格段に上がることになります。

一例ですが、イコライザとアダプティブボリュームコントロールを併用してランニングした時は4時間30分前後で両耳のイヤホンともにバッテリー切れを起こしてしまいました。

ただこれはそこまで長い時間走るわけではないからそれくらい持てば十分という人の方が多いとは思うので、ガチ勢ランナーだけのデメリットだと思ってもらってOKです。

追記上の画像はリンクバッズを付けて4時間30分ほどランニングをした後にアプリでバッテリー残量を見た時のものです。
使用した機能はイコライザとワイドエリアタップの2つでした。
この画像からわかるように、右側のイヤホンだけバッテリーの減りが早くなっています。
これは右側イヤホンのワイドエリアタップだけで曲の再生・停止・曲送りをしていたせいだと思います。
左側イヤホンには音量の上げ下げを設定していたのであまりタップを使用しなかったためこのようにバッテリーの残量に大きな差が出たと考えられます。
私のようにケースがない状態で長時間使用する場合は、左右均等にタップ操作できるような機能割り当て(左右どちらでも曲の再生・停止ができる等)に設定しておいた方がいいでしょう。

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Link Budsの良いところ・イマイチなところ

最後にまとめとして、SONY Link Buds WF-L900の良かったところ・イマイチなところを書いていきます。

良かったところ

  • ながら聴きタイプでは最高峰の音質
  • 音質を向上させる様々な機能
  • 操作性を向上させる様々な先進機能

冒頭でも触れましたが、私はながら聴きできる開放型の完全ワイヤレスイヤホンとしてはAmbieのSoundearcuffs(AM-TW01)も持っています。

【参考】『Ambie sound earcuffs AM-TW01』耳に挟む完全ワイヤレスイヤホンの超徹底レビュー!ランニングに最適!?

Ambieの方も同じSONY製の高音質スピーカーを内蔵していてかなりクリアで良質な音質なのですが、Link Budsは別格の音質だと思います。

音質が別格なのはやはり、DSEEや360 Reality Audioといった先進的な音響技術が詰め込まれているということが大きく、さすがはSONYといったところだと思います。

また、ワイドエリアタップやアダプティブボリュームコントロール、スピーク・トゥ・チャットといった操作の手間やわずらわしさを省く新しい機能が豊富に搭載されているのもLink Budsの魅力の1つだと思います。

イマイチなところ

  • 防水性に少しだけ難あり
  • バッテリー持ちがやや難あり
  • 音量によっては周辺音が聴こえづらい

ほぼ難癖みたいなものなので読み流してもらっても構いません。

まず、IPX4の防水性ですが個人的にはスポーツにガッツリ使用する人間としては心もとないと思います。

防水性に関連して、例えばランニングから帰ってくると汗などで汚れたイヤホンを洗いたくなるのですがIPX4だとシャワーなどで洗うことはできないです(アルコール脱脂綿で拭いてます)。

スポーツに使わないという人にはそこまで気にならないとは思いますが、ちょっと気になった点です。

また、すでに何度か触れていますがDSEE・イコライザ・アダプティブボリュームコントロールなどの高度な機能を併用するとおそろしくバッテリー持ちが悪くなるのもちょっと難ありかなと思いました。

もちろん、ケースを持ち歩いていれば+12時間分の音楽再生が可能なので普段使い専門の人にはあまり関係ないかもしれませんが平気で5,6時間ランニングをする私のような人間にはちょっと物足りないバッテリー持ちです(汚れたイヤホンを途中でケースで充電するわけにもいかないですし…)。

Link Budsは開放型とは言っても、完全に耳をふさがないというだけで半分耳の穴をふさいでいるような状態です。

このため、音楽の音量によっては周辺音がかなり聴き取りづらくなります。

ですので、外歩き(またはジョギングやランニングなど)で使用する際は周辺音が聴こえるレベルの音量で音楽を楽しむといいと思います。

 







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