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メルカリとラクマを徹底比較!それぞれのメリット・デメリットは!?

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フリマアプリやオークションサイトなどは多々あれど、やはりその中でも利用者数・お手軽さがダントツで高いのがメルカリとラクマですよね。

実はラクマよりも後発であるメルカリが今や日本を含めた世界でアプリダウンロード数が7000万を超えるというメルカリ一強状態が続いています。

それでも最近はラクマも結構CMで見るようになって、お得なサービス・システム・キャンペーンを打ち出しています。

そうなると、私たちユーザーは『メルカリとラクマだったらどっちを使った方が便利・儲かるの?』といった疑問が湧いてくると思います。

というわけで、今回はこのフリマアプリの雄であるメルカリとラクマのメリット・デメリットを比較していきたいと思います。

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メルカリ・ラクマの比較~メリット&デメリット~

さてここからは、実際にメルカリとラクマヘビーユーザーである私の感想・実感を踏まえてそれぞれのメリット・デメリットを比較していきたいと思います。

出品手数料比較

 メルカリラクマ
出品手数料10%3.5%(※1)

(※1)ラクマの場合、商品代金に消費税(2019年現時点で10%)をかけたものに3.5%の出品手数料

上の表にあるようにメルカリの出品手数料は10%ラクマの出品手数料は3.5%となっています。

ただ、(※1)に書いたようにラクマでは商品代金に消費税をかけた金額に対して出品手数料を課すので、消費税10%の現時点では実質的な手数料は3.85%となっています。

一発屋
ラクマの手数料に関しては詳しいことを書いた記事があるので以下の記事を見てみてください。
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発送方法と送料の比較

フリマアプリを利用した商品の出品の際、出品者の多くがつまずくのがこの発送や配送に関わること』ではないかなと思います。

実際、私も初めて商品が売れた時は、『さて発送手続きやらどうしたものか…』と途方に暮れたものです。

ここで、一つ注意があります。

ラクマも同じですが、メルカリでは商品の送料について出品者が負担するか購入者が負担するかを出品者が決められます

送料を購入者負担にした場合後で書く『らくらくメルカリ便』などの便利な配送方法は選択出来ません。

またやはり送料を購入者負担にしている商品の売れ行きはあまり良くありません

なので私はすべての商品送料を出品者負担にしています。

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メルカリで発送

メルカリでは2019年現在、以下の11種類の配送方法が選択できます。

  • らくらくメルカリ便
  • ゆうゆうメルカリ便
  • 大型らくらくメルカリ便
  • ゆうメール
  • レターパック
  • 普通郵便(定形郵便、定形外郵便)
  • クロネコヤマト
  • ゆうパック
  • クリックポスト
  • はこBOON
  • ポスパケット/ゆうパケット

それぞれ説明していくと長くなってしまいますので、ここではメルカリとヤマト運輸の提携サービスであるらくらくメルカリ便にしぼって説明をしたいと思います。

らくらくメルカリ便とは?

メルカリとヤマト運輸が共同開発したシステムで特徴としては、

  • 宛名書き不用
  • A4から160サイズまで幅広いサイズに対応していて全国一律料金
  • 匿名配送
  • 配達状況の確認が出来る
  • 配送時にトラブルが発生発生した場合の全額補償
  • 全国のコンビニ(Family Mart、サークルKサンクス)、ヤマト運輸営業所から発送可能
  • 配送料は売り上げから引かれるのでその場での支払いは不用

があります。

初心者の頃の私は送料分がもったいないのでとにかく安い配送方法で送りたい!と思い色々比較していましたが、とにかくこれが面倒。

さらに、らくらくメルカリ便(とゆうゆうメルカリ便)以外の配送方法だと匿名配送にはならないので出品者と購入者の氏名と住所が互いに知れてしまい、ちょっと怖いなと思ったものです。

いちいち宛名を書くのもまた面倒です。

またその他の配送方法でも別途料金を支払えば追跡サービスがつけられたりもするのですが、そうすると逆に高くなってしまったり。

大きさと重さと距離で送料が違うとそれを計算するのが面倒だったり…

と面倒くさいこと山の如しなので今では私は大体『らくらくメルカリ便』で商品を発送しています。

らくらくメルカリ便のサイズと送料は!?

さてさて私がメルカリで出品する際にお世話になっているらくらくメルカリ便ですが、商品のサイズによって以下の3種類から選択が出来ます。

  • 小型サイズ(A4サイズ)ネコポス
  • 小〜中型サイズ宅急便コンパクト
  • 中〜大型サイズ宅急便

以下、それぞれについて詳しく見ていきたいと思います。

【ネコポス】

ネコポスは主に、アクセサリー、スマホケース、薄手の衣類など薄くて軽いものを発送するための配送方法です。

料金は全国一律195円(税込)となっています。

詳しいサイズの規定は以下のようになっています。

  • 角形A4サイズ(31.2cm×22.8cm)以内※ただし、23cm×11.5cm以内を除く
  • 厚さ2.5cm以内
  • 重さ1kg以内

小さいものならなんでもOKと思っていると思わぬ落とし穴にハマることがあります。

ある時私は子どもの頃集めていたアニメキャラクターのトレーディングカードを発送するのにネコポスを使用しました。

するとコンビニのお兄さんからこのサイズではお受けできませんとのこと。

上記サイズ規定の※部分を見逃していたため、小さすぎて受付できなかったのです。

幸いその時はコンビニのお兄さんが女性の生理用品入れの紙袋を無料でくれたのでそれに商品を入れ、何とかサイズ規定をクリアしました。(購入者様ごめんなさい。)

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【宅急便コンパクト】

宅急便コンパクトは主に、子供服、小型のおもちゃ、雑貨などの中型までのサイズの商品を対象としています。

料金は全国一律380円(税込となっています。

宅急便コンパクトで商品を送る際に気をつけなくてはいけないのが、専用ボックスを購入しなくてはならないことです。

上の画像のように箱型(25×20×5)のものとレターパック型(24.8×34)の二種類がありますがどちらも70円(税込)でヤマト運輸営業所またはコンビニ店頭で別途購入する必要があります。

そのため、送料は売り上げから引かれる380円と合わせて450円ということになります。

後述する、らくらくメルカリ便の宅急便は最低でも700円かかりますのでサイズによってはこの宅配便コンパクトを使うというのが賢い方法かなと思います。

しかし、無精者の私は専用ボックスを買うという一手間が面倒くさいのでほぼ全て宅配便にしてしまっています。

梱包資材はほぼ全て100円均一ショップで揃うのでまとめて購入しています。

【宅配便】

らくらくメルカリ便の宅配便はすでにお話ししたネコポス、宅配便コンパクトのサイズ規定よりも大きなものを発送するための配送方法です。

具体的には20型程度のテレビやDVDプレイヤーなどを送るのに使えます。

らくらくメルカリ便の宅配便はサイズ(大きさと重さ)によって料金が異なりますが、それぞれのサイズで全国一律料金なので、発送元と配送先の距離で料金が変わるゆうパックやヤマト運輸の宅配便を頼むよりかなり割安になることが多いです。

具体的なサイズ別の料金は以下のようになっています。

   宅急便
60サイズ(2kgまで)  700円
80サイズ(5kgまで)  800円
100サイズ(10kgまで)  1000円
120サイズ(15kgまで)  1100円
140サイズ(20kgまで)  1300円
160サイズ(25kgまで)  1600円

ここで〜サイズと言う分かりづらい表現が出てきましたが、何のことはありません。

梱包を含めた商品の縦の長さ+横の長さ+高さのことを指しているので、60サイズであればこの合計が60cmと言うことになります。

宅急便の梱包の仕方で一つポイントがあります。

私もメルカリを始めた頃はダンボールで梱包して発送しなきゃいけないと思っていたのですが、そんなことはなく、紙袋に入れたり、丈夫なものならビニール袋でも可能になっています。

ダンボールでの梱包だとどうしてもサイズに融通がきかないこともあり、送料が上がってしまうことがあるので、商品の種類によっては紙袋を使用するなど柔軟な対応が必要です。

もっとも、家電などの精密機器は配送時トラブルも多いのでダンボールで梱包するのがより安全です。

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ラクマで発送

ラクマでは2019年現在で以下の10種類の配送方法が選択出来ます。

  • かんたんラクマパック
  • クリックポスト
  • ゆうメール
  • ゆうパケット
  • レターパック
  • 普通郵便(定形郵便、定形外郵便)
  • ゆうパック
  • 宅急便コンパクト
  • 宅急便
  • はこBOON

すべて説明すると長くなってしまうので今回は、ラクマと日本郵便・ヤマト運輸が共同開発したサービスであるかんたんラクマパックの説明に絞ってご紹介します。

かんたんラクマパックとは?

かんたんラクマパックはメルカリのらくらくメルカリ便に、日本郵便のサービス(ゆうパケット・ゆうパック)を付け加えたようなサービスとなっています(2019年現時点ではメルカリも日本郵便のサービスを利用した『ゆうゆうメルカリ便』があります。詳しくはゆうゆうメルカリ便とらくらくメルカリ便の比較について書いた記事を参照してください)。

  • 送り状はプリントアウトされるので、手書き・のり付けが不要。
  • 小~中サイズを定額(全国一律)配送
  • 売上金から送料が自動で引かれるから、お財布から現金を出す必要なし
  • 配送状況がわかるので受け取りも安心
  • かんたんラクマパック(日本郵便)で匿名配送可能(※1)

見ていただいたら分かるようにほとんどメルカリのらくらくメルカリ便と変わりませんね。

ただしらくらくメルカリ便とは異なるいくつかの注意点がありますのでそれを見ていきたいと思います。

(※1)2019年1月15日よりラクマでも匿名配送が開始されましたが現時点ではかんたんラクマパックで配送業者を日本郵便にした時のみ匿名配送が可能です。ヤマト運輸の場合は匿名にならないので注意しましょう。

かんたんラクマパックのサイズと送料は⁉︎

かんたんラクマパックで商品を送る際に選べるのが以下の配送方法です。

  日本郵便 ヤマト運輸
A4サイズ ゆうパケット(厚さ3㎝以内) ネコポス(厚さ2.5㎝以内)
中型サイズ なし 宅急便コンパクト
大型サイズ ゆうパック 宅急便

以下、それぞれについて詳しく見ていきます。

【ゆうパケット・ネコポス】

日本郵便のサービスを利用した、A4サイズで厚さ3㎝以下の商品の発送方法として選択できるのが『ゆうパケット』、ヤマト運輸のサービスを利用したA4サイズで厚さ2.5㎝以下の商品の発送方法として選択できるのが『ネコポス』になります。

ネコポスに関してはサイズの規格はメルカリのらくらくメルカリ便のネコポスと全く同じです。

一方、ゆうパケットのサイズ規格は以下のようになっています。

  • 三辺合計60㎝以内
  • 長辺34㎝以内
  • 厚さ3㎝以内
  • 主さ1kg以内

ゆうパケットの方が厚さに余裕があるのでネコポスに比べるとやや大きいものが送れるということになります。

続いて、ゆうパケットとネコポスの送料を見てみましょう。

  ゆうパケット ネコポス
送料 全国一律179円 全国一律200円

らくらくメルカリ便のネコポスの送料は195円なので、ラクマのネコポスで送った場合5円損することになりそうです(ただし、ラクマは出品料が3.5%とメルカリよりも低いので差し引きではラクマの方がお得になることも)。

また、ゆうパケットであれば全国一律179円と、らくらくメルカリ便のネコポスよりも16円得をするということになります。

【宅急便コンパクト】

かんたんラクマパックの宅急便コンパクトのサイズ規格もらくらくメルカリ便の宅急便コンパクトのサイズ規格と全く同じになっています。

  宅急便コンパクト
送料 全国一律530円+専用BOX70円=600円

送料は全国一律530円

専用BOX(税込み65円)を買う必要があるので、結局合計で600円の送料がかかることになります。

らくらくメルカリ便の宅急便コンパクトは全国一律380円でしたので、ラクマのかんたんラクマパックで宅急便コンパクトを選択した場合150円も損してしまいます。

ラクマが出品手数料3.5%なので、商品代金によってはらくらくメルカリ便の宅急便コンパクトで発送する方が安上がりになりますがこの送料の差は結構大きいです。

【ゆうパック・宅急便(ヤマト)】

かんたんラクマパックの宅急便に関してはらくらくメルカリ便の宅急便とサイズ規格などは全く同じです。

一方でゆうパックに関しては、対応サイズが60~160サイズに加えて170サイズにまで対応しているというのが特徴です。

それではそれぞれについてサイズ別の送料を見てみましょう。

   ゆうパック  宅急便(ヤマト)
60サイズ(2kgまで) 800円  800円
80サイズ(5kgまで) 900円 900円
100サイズ(10kgまで) 1150円 1150円
120サイズ(15kgまで) 1350円  1350円
140サイズ(20kgまで) 1500円 1500円
160サイズ(25kgまで) 1500円  1500円
170サイズ(30kgまで) 1500円 なし

表をみてわかるように、160サイズまではゆうパック・宅急便ともに送料は各サイズで同じとなっています。

メルカリのらくらくメルカリ便と比較すると60~140サイズではラクマの方が100円~200円送料が高いことがわかります(160サイズのみメルカリ便の方が100円高くなっています)。

このため、商品代金にかかる手数料の差分(6.5%)がこの送料の差額未満となる場合はメルカリで商品を出品した方がお得ということになります。

⇒詳しくはメルカリ便とラクマパックの送料比較記事をご覧ください。

ただ、ゆうパック唯一のサイズ規格である170サイズはメルカリ便には存在しない(厳密には大型らくらくメルカリ便がありますが、これは送料が結構高いので比較になりません。)ので160サイズを超える170サイズまでの商品を出すならラクマがお得になります。

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メルカリとラクマのメリット・デメリット

さてさてここまでメルカリとラクマについて主に出品料と配送方法に焦点を当てて記事を書いてきました。

その上で、メルカリとラクマのメリットデメリットをまとめてみたいと思います。

ラクマのメリット・デメリット

  メリット デメリット
ラクマ 手数料がメルカリよりも安い 匿名配送が条件付き・ユーザー数が少ない

このメリット・デメリットは人によって異なると思いますので私の個人的な感想としてお話しさせていただきます。

まず、ラクマのデメリットはと言うとやはり、

匿名配送が条件付き

(発送方法にかんたんラクマパックを指定、さらに配送業者を日本郵便に指定した時のみ)

と言うことだと思います。

フリマアプリを使用し始めた当初はあまり気にならなかったのですが、よく考えると取引の度に全く知らない人間に自分のかなり重要な個人情報(住所、氏名、電話番号)を渡しているということはけっこう恐ろしいことだと思います。

後追いでラクマでも匿名配送が始まりましたが、かんたんラクマパックで全面解禁したわけではないので、住んでいる地域の近くに日本郵便のかんたんラクマパックが利用できる施設(ローソン・一部郵便局)がない場合は匿名配送が利用できないということになります。

しかしやはり出品手数料がメルカリよりも6.5%も低いというのは魅力的ですので、私はラクマで匿名配送を利用しない場合は購入者様の過去の出品料履歴や購入履歴などの評価(多くのフリマアプリでは商品取引完了時にお互いを良い、普通、悪いの三段階の評価をします。)を見て信頼出来そうな場合のみ取引きしています。

また、2018年2月26日のラクマとフリルのサービス統合によりユーザー数は増えたとはいえ、まだまだメルカリのユーザー数と比べると物りないものがあります。

今後さらなるユーザー数増が期待されますが今現時点ではユーザー数の少なさもラクマのデメリットと言えます。

一方で、ラクマで出品する際の最大のメリットと言えばやはり

出品料がメルカリよりも安い(6.5%安い)

と言うことになると思います。

言わずと知れた最大手のメルカリとともにラクマを利用している私にとって最大のメリットと言っても過言ではありません。

ラクマとメルカリで同じ商品を出品した時、メルカリで引かれてしまう出品料でラクマだったら送料分になる、と言うことがよくあるからです。

メルカリのメリット・デメリット︎

  メリット デメリット
メルカリ 匿名配送・圧倒的ユーザー数 出品料が10%

メルカリのデメリットを挙げるとすればそれはやはり、

出品料として商品代金の10%が売り上げから引かれる

ということに尽きると思います。

少しでも自分の手元に残るように商品を売りたい!というのが出品者心理ですのでこれは商品出品の際のフリマアプリ選択の大きな要因となります。

出品料は確かに痛いですが、ラクマではユーザー数の関係から売りにくい商品でもメルカリでは売れるのでそこまで致命的なデメリットであるとは思いません。

次にメルカリのメリットについて、ラクマのデメリットでも書きましたが、メルカリはラクマと比べて

圧倒的にユーザー数が多い

ということがあり、これがメリットのかなりの部分を占めると個人的には思います。

一発屋
2018年12月時点で国内のメルカリアプリ総ダウンロード数は7000万を超えている一方ラクマは1500万ダウンロードとやや劣勢です。

これに加えて、

らくらくメルカリ便(またはゆうゆうメルカリ便)を使って匿名配送ができる

と言うのもかなりメリットであると言えます。

フリマアプリでは出品者や購入者の職業を特定されかねない商品(聴診器やナース服など)も数多く出品されているのでそういった商品を取引する場合はこの匿名配送はかなり安心感があると思います。

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まとめ

今回の記事ではフリマアプリであるメルカリとラクマの出品料と配送方法に焦点をあてて比較してきました。

それぞれメリット・デメリットありますが、どちらがどちらより良いということはない思います。

要はそれぞれのフリマアプリの使い分けが大切なのではないでしょうか。

フリマアプリはメルカリとラクマだけでなく数多く存在し、ある種類の商品に特化したフリマアプリもあるので自分が売りたい商品に合わせてフリマアプリを選択し、賢く商品を売っていくのがコツなのではないかなと思います。

この記事を見て興味がわいてきた方は是非メルカリやその他フリマアプリを使用して商品を販売してみてはいかがでしょうか。

自分にとっては不要なものも好きな人には宝物になりますし、ずっと押し入れに眠っていたようなものに思わぬ価値があったりもするのです。

人間も物も適材適所。

これを機に身の回りの物を整理してみてはいかがでしょうか。

押し入れがすっきりした上にお金までもらえるなんてやらなきゃ損ですよ!

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